[トップに戻る]
ドイツ W杯観戦 ニュルンベルク シュツットガルト スペイン戦 ミュンヘン フランクフルト
イスラエル 1.きっかけ 2.入国まで 3.テルアビブ 4.エルサレム 5.死海 6.シゼリア 7.イスラエル人
カンクーン 1日目 2日目 3日目 −チチェンイツァ 3日目・続 4日目
ウィーン&プラハ ウィーン 1 ウィーン 2 シェーンブルン宮殿 2日目・続 ウィーン 3 ウィーン→プラハ プラハ 1 プラハ 2 プラハ 3
テキサス ESL時代 激走23時間の旅
タイ 1日目 2日目(バンコク) アユタヤ遺跡 2日目(プーケット) 3日目 4日目 5日目
ハワイ 1回目 2回目
カリフォルニア サンフランシスコ 最初の半年 それから1年 3年目突入 帰国まで
ニューヨーク
ラスベガス
Israel
2.入国まで
日本からイスラエルへの直行便は出ていないみたい。 オランダ・アムステルダム経由で、実に25時間をかけてイスラエル・テルアビブへ。 アムステルダム空港での待ち時間が一番辛かった〜。
イスラエルへのフライトは、ゲートをくぐる前に、1組ずつ面接を受けます。 面接と言っても立ったまま何人もの係員が流れ作業でやっていくんだけど、他の国へ行く便のゲートは普通にどんどん進んでいく中、そこだけがなんだか厳重体制で、係員の目つきも恐かった。 でも話していると、なんとなく相手から「仕事だからしょうがない」的なものが伝わってきた。 確かに日本人が、ツアーでもなく仕事でもなくたった1人で行くのは不自然。 観光予定地を聞かれても「わからない」、滞在先の住所も「わからない」、ニャンニャンにゃにゃーん迷子の子猫ちゃん状態の納波でしたが、担当のお兄ちゃんは苦笑いで「ちょっと待ってて」と言って上司らしき人と2,3言葉を交わし、ゲートは無事通過。 最後は笑顔で"Have a nice trip."と言ってくれました。 こんなアホな小娘が危険人物の訳ないがな。。。(^^;
続きを読む→